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5万円もの
セミナーに
130人が参加!
さて、みなさんは、
「5万円以上もするセミナー」って、
参加されたことが、ありますでしょうか?
さすがに、5000円、1万円、
といった価格であれば、
「内容によっては、参加してもいいかな?」
と、思われるでしょうが、
さすがに、
「5万円!」ともなると、
ためらう方も多いことでしょう。
「5万円」というのは、
決して、安い金額ではありません。。。
しかし、「あるセミナー」で、、、
奇跡のような出来事が起こりました。
その「セミナーの講師」はなんと、
人前で話すのが、
たったの5回目、、、
にもかかわらず、
「本を書いて
ベストセラーに
する方法」
という
「6時間ものロングセミナー」を
5万円という金額、
50名を定員として、
開催することを、
著者の
望月俊孝先生と
クリス岡崎先生の
ご好意により決定していただきました。
そうしたところ、
望月俊孝先生、クリス岡崎先生の
お力と宣伝力の後押しもあり、、、、
当初「50名の定員」←満席!
次に「70名の定員」←満席!
次に「100名の定員」←満席!
、、、と、
定員を増やせば増やすほど、
参加者が増えていき、、、
そして、ついに、、、、
北海道からの参加者!
沖縄からの参加者!
ラスベガスからの参加者!
イタリアからの参加者!
というように、
130名以上もの
参加者が会場を埋め尽くす
という
「伝説のセミナー」
となったのです。
それにしても、壇上から見渡す
130人の参加者というのは、
すごい光景です。。。
「日本ベスト10に
3冊入れる編集者であり、
日本年間ランキング5位、
年間の重版部数81万部、
1年で10万部突破を4冊、
うち2冊を、
20万部、
30万部突破させる
【ベストセラーの法則】
を、現役編集者が
6時間ぶっ通しで、
語りつくす」
のです。
なぜ、「6時間ものロングセミナー」
が必要であったかというと、
最低限、「ベストセラー作り」を
一通り、お話しするには、
●「13の出版事情」→1時間
●「ベストセラーの法則」→3時間
●「出版社への持ち込み法」→1時間
●「質問コーナー」→1時間
の時間が必要だったからです。
いや、上記の時間でも、足りないぐらい。。
なにしろ、
当日「お配りしたレジュメ」が
50ページ以上の
レジュメ
でしたから、
それでも、時間が足りないぐらいで、
ゆるされるなら、
10時間ぐらい、しゃべっていたい
ところでした。
そして、
当日の130名の方々に
書いていただいたアンケート
の「参加者の感想」を
少しだけ、
掲載しますと、、、
●「今までで、最高のセミナーかもしれません」
(東京都 M.Aさん)
●「北海道からの飛行機代・宿代を含めても安い!」
(北海道 S.Dさん)
●「実践的で、中身が濃いものでした」
(千葉県 M.Tさん)
●「これから本を出したいという初心者には
貴重な時間と情報でした」
(神奈川県 Y.Sさん)
●「普通には絶対聞けないような話を聞けました」
(茨城県 S.Wさん)
●「途中、感動して、泣きそうになりました」
(匿名希望さん)
●「これを聞かずに本を出そうとしていたことに、
がく然としました。来てよかったです」
(石川県 T.Nさん)
●「最高の内容。詳細に各ポイントが明快に分かった」
(匿名希望さん)
●「膨大な情報量をわかりやすく、語ってくれた」
(東京都 S.Tさん)
●「業界のウラの仕組みがわかった」
(東京都 匿名希望さん)
●「書き方、タイトルのつけ方が特に参考になった」
(東京都 T.Kさん)
●「マーケティング上の重要ポイントを教えてもらった」
(香川県 N.Iさん)
●「スピード感、情報量、エネルギーがすごい!」
(東京都 K.Nさん)
●「あらゆるジャンルに相通じる心理であると感じた」
(愛知県 H.Eさん)
●「戦略的にベストセラーを出すノウハウがわかった」
(大阪府 E.Iさん)
●「実際に聞いてみて、とても衝撃的でした」
(新潟県 M.Tさん)
●「思いもよらない内容に感動!」
(長野県 T.Aさん)
●「聞きたい本質を、スパッと話してくれた」
(山形県 K.Sさん)
●「ただのカリスマ編集者ではない」
(埼玉県 Tさん)
●「同じ業界の編集者が聞いたら、貴重な情報です」
(神奈川県 Y.Sさん)
●「自分の本に可能な限り反映させたい」
(東京都 K.Iさん)
●「表紙とタイトルについてかなり参考になりました」
(T.Sさん)
●「出版とは違うものごとにも活用できる!」
(東京都 Y.Iさん)
●「今まで出した3冊の本が、なぜベストセラーに
ならなかったのか、理由がわかりました」
(静岡県 S.Yさん)
●「売れている本は、ちゃんと理由があるとわかった」
(広島県 M.Tさん)
という、身に余るお言葉を
いただきました。
その
「伝説の6時間セミナー」を、
■「6枚組みCD」に
完全収録!
■「50ページのレジュメ」付き
にて、ようやく、
発売開始となりました!
しかも、
先着300名さまのみ、
5万円が→3万9800円
(※すでに100名前後の
お申し込みがあるようです)
だそうです。
「本を書いてベストセラーにする方法」
「セミナー」のよいところは、
ライブ感があるところと、
当日の会場で、
いろいろな出版関係の方々と、
名刺交換したり、
お知り合いになれるところ。
そして、
「CD」のよいところ
はですね、
「大好きな歌の歌詞」を
何度も聞いているうちに、
覚えようとしなくても、
自然に覚えてしまうように、
「セミナーCD」を、
何度も、何度も
繰り返し、繰り返し
聞くことで、
その内容を
自然に「脳ミソ」に
インストールできる
効用があって、
その覚えるスピードは
ですね、、、
なんと、、、、
CDは
本の40倍
の記憶力で
覚えられる
だそうです。。。
みなさんが、
●「出版社から本を出せるようにしたい」
●「でも、企画書の書き方も分からない」
●「文章の書き方が分からない」
●「10万部を超えるベストセラー」を出版したい
●「会社の売上」を伸ばしたい
●「自分のブランド力」を高めたい
●「本を出して、セミナー講師」になってみたい
●「自分の考えを、世に問いたい」
●「出版について、編集について、極意をしりたい」
と思うのならば、ぜひ、
この「6時間セミナーCD」が、
お役に立てることと思います。
では、ここで、
「本を書いてベストセラーにする方法」の
セミナーを主催してくださいました、
著者の
望月俊孝先生からのコメント
を、
下記に載せます。
私の周りで成功している人のほとんどは
「本を出版する」ことで
一気に注目の人
となりました。
各種メディアから取材を受け、
講演の依頼が来て、業界でも一目を置かれ、
権威として影響力を持つようになりました。
「本を出版する」
前と後とでは、
人生が全く変わって
しまった
のです。
さらにその本が
「ベストセラー」ともなると、
ビジネス成長のスピードが格段に違ってきます。
ましてや
10万部、
20万部、
30万部を超える
ベストセラー
となると・・・・
「雑誌の巻頭ページ」を飾ることとなったり、
「特集記事」が組まれたり、
定期的に「講演の依頼」が来て、
業界を超えて注目されるようになります。
なかには「テレビ」や「新聞」などにも
大きく取り上げられたりします。
その影響力やブランド力は絶大なものがあります。
さて、それでは、
あなたが多くの人々にお伝えしたい
そして、社会に貢献したいと思う
「素晴らしいコンテンツ」を
どうやったら出版でき、
ベストセラーにしていけるのでしょうか?
その秘訣を、
「日本ベスト10に3冊入れる編集者」さんに
特別にお話いただきます。
「日本ベスト10に3冊入れる編集者」さんは、
ビジネス書ランキングの
「日本ベスト10」に
3冊同時にランクインさせるカリスマ編集者です。
特に2008年は、
10万部突破を4冊
(そのうち2冊が20万部・30万部突破のベストセラー)
と 出版業界に詳しい人にとってみたら
驚くべき実績を上げていらっしゃる方です。
なにしろ業界平均で、
80%の本が、4千〜6千部」程度しか売れず、
「3万部売れれば、かなりのベストセラー」
と言われるビジネス書の業界。
いかに
「日本ベスト10に3冊入れる編集者」さんの
実績が抜きん出ているか、わかることでしょう。
私も2年お付き合いさせて頂いていますが、
編集者としての実力は上記の通りですが、
いつも飯沼氏の
●洞察の鋭さ、
●時流を読む力、
●マーケティング能力
などには、舌を巻きます。
その「日本ベスト10に3冊入れる編集者」さんに、
●「現役・編集者が明かす13の出版事情」か
●「10万部、20万部を突破するベストセラー21の法則」
●「ベストの出版社に採用される12の持ち込み法」
の3つについて、
6時間ものボリュームで、
カリスマ編集者が培ってきたノウハウを
語りつくしていただ
「130人参加の6時間セミナー」を
完全収録して「CD化」したものが、
今回の、
「本を書いてベストセラーにする方法」
です。
●「6枚組みのCD」
にプラスして、
●「ノウハウが凝縮された50ページのレジュメ付き」
です!
具体的にはどうすれば、、、
●「売れるテーマを発見でき」
●「本一冊分の文章が書け」
●「出版社に採用され」
●「出版社の内情がわかり」
●「本がベストセラーになっていく」
のか、
ということまで、
非常に
明快に、
具体的に、
わかりやすく、
スピーディーに
語っていただいております。
実際に、「6時間セミナー」に参加された、
「ベストセラー作家」の方々、
「ベテラン編集者」の方々
「出版プロデューサー」の方々、
がこの講座をお聞きになって、
「ここまで、
ベストセラー作りの
ノウハウを
あますことなく
教えてもらったことはない」
という感想を、いただきました。
また、「今回の6時間CD」の中にはでは、
驚きのスペシャル・ゲストが登場します。
シリーズ15万部突破のベストセラー
『億万長者専門学校』のクリス岡崎氏と
望月俊孝(著書累計60万部突破)です。
「質問コーナーの最後の1時間」を
使いまして、
著者の立場からも
「日本ベスト10に3冊入れる編集者」さんと
ベストセラーを生み出す秘訣を語りながら、
ご参加者の皆さんからの質問に3人がお答えします。
「現役カリスマ編集者が
5時間にわたって語りつくす」
+プラス、
「ベストセラー作家2名がコラボして
1時間トークする}
という、
今までほとんどありえなかった貴重な
「出版セミナーCD」です。
ぜひ、意識の高いみなさまに、
「本を書いて、ベストセラーにする方法」を、
学んで、いただければと、思います。

今からご紹介する方法は、多くの読者の心に響く本の作り方です。
しかもそれが売れていく本の作り方です。
しかし、ただ単に「売れていく」というのではありません。
10万部、20万部を超えるベストセラーを生み出すための具体的な方法です。
既に著者であったり、出版に携わる人であっても・・・・
ましてや本気で本を出版したいと思っている人にとって、この情報を知ることによって、
人生が大きく変わってしまうほどのインパクトがあります
一般的には、出版=ビジネスのゴールという認識があると思います。
あなたも
「成功した暁には本を出したいな」
そうお思いかもしれません。
ぜひ逆転の発想をしてみてください。
つまり、ベストセラー作家の道を進みながら、
それからさらに、大きな成功を手にしてみてはいかがでしょうか?
それが、あなたの成功を圧倒的に加速させる方法であり、
最短距離の走り方なのです。
もちろん、本を出版するに足るだけの具体的なノウハウと実績は必要です。
しかし、それさえあればベストセラーを出版することで、
あなたのノウハウを活かし幸せになる人を
あなたの身近でも、また知らないところでどんどん生み出すことができる・・・
こんな素敵なことはないと思いませんか?
その結果、あなたにはますます大きな成功と信頼が与えられていくのです。

こんにちは、望月俊孝です。
私の周りで成功している人はほとんど
「本を出版する」ことで 一気に注目の人となりました。
各種メディアから取材を受け、講演の依頼が来て、業界でも一目を置かれ、
権威として影響力を持つようになりました。
「本を出版する」前と後とでは、人生が全く変わってしまったのです。
さらにその本が「ベストセラー」になると、
ビジネス成長のスピードが格段に違ってきます。
ましてや10万部を超えるベストセラーとなると、「雑誌の巻頭ページ」を飾ることとなったり、
「特集記事」が組まれたり、定期的に「講演の依頼」が来て、業界を超えて注目されるようになります。
なかには「テレビ」や「新聞」などにも大きく取り上げられたりします。
その影響力やブランド力は絶大なものがあります。
では、
その秘訣を、現役ベストセラー編集者・飯沼一洋氏に特別にお話いただきます。
今からあなたにご紹介する飯沼氏は、
3冊同時に日本の売れ筋本の上位10位に入れるという驚異的な実績を持っている凄腕編集者です。
「日本ベスト10」に3冊、同時に入れるという離れ業は
どんなカリスマ編集者であってもできることではありません。
それどころか、カリスマ編集者を何人も抱える、超一流の出版社であっても、
なかなかできることではありません。
現在ビジネス書の業界では、80%の本が、4千〜6千部程度しか売れず、
「3万部売れれば、かなりのベストセラー」と言われています。
そのような状況下で、2008年には10万部突破を4冊(そのうち2冊が「30万部」「20万部」
突破のベストセラー)と出版業界に詳しい人にとってみたら驚くべき実績を上げています。
洞察の鋭さ、時流を読む力、マーケティング能力なども、日本トップの感性の持ち主です。
飯沼氏の手にかかれば、
ベストセラーになることは約束されたようなものなのです。
それでは、今からカリスマ編集者である飯沼一洋氏をご紹介したいと思います。
飯沼 一洋(いいぬま かずひろ)氏
ダイヤモンド社 書籍編集部
1974年生まれ。東京都出身。
大学を卒業後、5年間、主にクルマ雑誌の編集者として、
全国各地を飛び回る。
2004年、かねてから目標としていた「ビジネス書籍編集者」に
なるため、中経出版へ入社。
5年間、ビジネス書、自己啓発書を中心に担当。
2009年、ダイヤモンド社に入社。
【2008年の実績】として、
★「日本ベスト10」に、3冊同時にランクイン。
★「日本年間ベスト10」の5位にランクイン。
★「年間トータル81万部」の売れ部数を記録(重版率80%)
★2008年は4冊が10万部を突破し、
うち2冊は「30万部」「20万部」を突破する大ベストセラーを記録。
【主な担当書籍の実績として】

★『本当に頭がよくなる 1分間勉強法』(石井貴士 著)31万部。
★『100%幸せな1%の人々』(小林正観 著) 20万部。
→(2008年「日本年間ベスト10」の5位にランクイン)
★『億万長者 専門学校』(クリス岡崎 著) シリーズ15万部。
★『仕事の「5力」』(白潟敏朗 著)12万部。
★『上司の すごいしかけ』(白潟敏朗 著)11万部突破
★『アツイ コトバ』(杉村太郎 著)6万部。
★『幸せの法則』(望月俊孝 著)3万部
★『プロ☆社長』(竹田陽一 著)3万部
など、他、多数。
はじめまして、飯沼です。
「本を出せば、人生が変わる」
私が強調しなくても、あなたはもうすでに十分おわかりかと思います。
それぐらい、「本を出している」というのはステイタスが大きいものなのです。
具体的に何が変わるかというと…
●最初の1冊で、人生が変わる
●1冊出してしまえば、100冊出すのも簡単だ
●いきなり「先生」になれる
●「夢の印税生活」も夢ではない
●雑誌・新聞・テレビ・ラジオから取材がくる
●講演の依頼がくる
●大学教授にもなれる
●いろんな話が舞い込んでくる!
●自分の本が永遠にカタチとなって残る
たとえば、あなたの友人で「営業関係の本を出しているんだ」
という人がいたらどうでしょうか?
その本の内容がどうかなど、考えることもなく、単純に
「すごい! 営業の神様なんだ!」
ぐらいのまなざしで見られることは間違いありません。
本を出していると言うだけで、その本が売れゆきに関係なく、
「先生」のような待遇を受けるのです。
本を出せば、雑誌や、新聞が取材に来ます。
場合によってはテレビやラジオに出演することだって可能です。
もちろん、編集者にとっては
「先生」になるわけですから、2冊目の出版は簡単ですし、
3万部程度売れてしまえば、放っておいても2〜3社の出版社から、
次の出版の依頼が舞い込みます。
また、通常の「商業出版」であれば、本を発行した数週間後に
「新聞広告」を出すのが一般的ですから、「読売新聞」や「朝日新聞」「日経新聞」
に自分の本と自分の名前が大きく掲載されることになります。
この広告自体、大きな宣伝と信用度アップの効果があることでしょう。
なにより、
自分の名前が「新聞」に大きく掲載される。しかも本の著者として。
というのは、なにものにも代え難いほど、誇らしいモノでしょう。
まさしく、最初の一冊を出版することができれば、
人生が変わると言っても過言ではないでしょう。
最初の一冊を書いてしまえば、
編集者にとっては「先生」になるからです。
そして2冊目以降の本は編集者の側でも、一冊目の本を読んだ上で、
いろいろな企画を考えてきてくれます。
編集者サイドで最初から「目次案」を作ってくれたり、
「構成」を考えてくれたりするので、
文章を書く著者の身としても、
最初の一冊を書いたことのメリットは、
非常にありがたいものとなるのです。
もちろん、
著者自身も「すでに一冊書いている」わけですから、
「大まかな本をつくる過程」を承知しているわけです。
右も左もわからない訳ではないですから、編集者にとっても
「ある程度、本をつくる過程がわかっている人」となり、
一から百まで説明する必要がない訳ですから、本を書いたことがない人より、
はるかに「仕事をしやすい人」となるわけです。
本を書いてしまえば、いきなり「先生」です。
本を出す前は、普通の一般人だったわけですが本を出した瞬間に
それがあなたのステイタスとなり、信用は1000倍アップします。
例えば、
あなたの会社に営業マンがやってきたとして、
一人はただの営業マンで、
もう一人は、
「実はわたし、本を出しているんです」
と言って、
いきなり本を見せられたら、
無条件であなたは後者の営業マンを
信用してしまうでしょう。
新聞、雑誌、テレビ、ラジオなどのマスコミや、
セミナー会社などからも声を掛けられるようになります。
セミナーを開催すれば、聞きに来てくれる参加者の人からは、
「○○先生」
と呼ばれます。
そうです、一般の人から見れば、
「本を出している人」=「高い知識を持った先生」
なのです。
本を出す目的は人それぞれですが、
「夢の印税生活」を夢見る人も、少数ながらいることでしょう。
本の利点の1つとして、売れれば売れただけ、
なにもしなくても「印税」が入ってくることがあげられます。
この「なにもしなくても」という点が印税のよいところです。
通常、本の定価の5%〜15%ぐらいが「印税」
と呼ばれるもので、これが1冊売れるたびに著者へ支払われます。
たとえば1000円の本で、印税が10%であれば、
一冊売れるたびに100円の支払いとなります。
1万部売れれば100万円。
10万部売れれば1000万円。
ミリオンセラーと呼ばれる100万部を売りあげれば、なんと1億円が振り込まれます。
そして、出版社がつぶれない限り、本の売れるピークをすぎても、
コツコツ売れ続けてくれる本であれば、定期的に「印税」が入ってくるので、
なにもしなくても収入が確保できます。
最悪、その出版者が倒産してしまっても、本の「原稿」と「著作権」はあなたにあるわけですから、
別の出版社にその原稿を持ち込んで、出版してもらえばいいのです。
一冊の本では、よほど売れない限り大きな収入とはなりませんが、
5冊、10冊と書いていくと、その収入もバカにならないものになっていきます。
本を出せばその分野の「先生」になるわけですから、
本が売れれば売れただけ、
当然、「講演」などの依頼も舞い込んできます。
「講演」という舞台で、自分の考えを理路整然と、
何十人何百人に対して発信するというのは、インターネットの1万倍、
いえ、100万倍も気持ちの良い体験となるでしょう。
さて「講演」ともなれば、もちろん有料となります。
(※無料のも、もちろんありますし、最初は無料講演会になるかもしれませんが)
通常でしたら、2時間の講演で3000円〜2万円程度。
高額なものになれば、3日で数十万円とか、
さらに長期間のセミナーでは、数百万円にもなるでしょう。
たった2時間話すだけで、2万円もらえるとしたら、なんと時給1万円。
「自分自身にこれほどの価値がある」ということじたい、
大変な快感となることでしょう。
講演会やセミナー、研修から
●「是非、弊社のコンサルタントをしてください」
●「○○の製品の企画・プランニングをしてください」
などの仕事が舞い込み、個人での「経営コンサルタント」として生計を
立てている方も大勢います。
当然、「講演会やセミナー」には、マスコミや、いろんな出版社の編集者も、
著者候補を探しに来ていますから、次回の出版の人脈作りにも役に立ちます。
その他にも、コンサル、経営者、役職者、フリーランスの方々など、
様々な人が来ております。
1冊の出版をきっかけに、ビジネスの流れが、すべてうまく回りだすだけでなく、
あなたの夢を叶えるきっかけになるのです。
それがベストセラーだったとしたら、出版の何百倍ものインパクトになることでしょう。
再び望月です。
出版によって人生が変わることは、飯沼さんがおっしゃった通りです。
ましてやベストセラーなら…。
私自身も出版を期にお客様の流れが大きく変わってきたことを実感しています。
極端な言い方をすれば、「9割のお客様は本を通じてやってきてくださる」状態です。
この流れが作れると、100年に一度の大不況と言われようと
景気に左右されない状態になります。
先生は値切られることもありませんし、
お客様のほうから「お願いします」と言って来るようになります。
世界が全く異なって見えることでしょう。
自分に無理して集客することがありませんから、
「あなたらしさ」を失うことはないのです。
日本の書籍界のトップを走り続けている現役の編集者のベストセラー本を作る方法を
何度も何度も繰り返し学んで、飯沼さんの思考法をあなたの中に取り入れてください。
きっと本だけでなく、普段のビジネスの中でも使える、素晴らしいアイディアがドンドン湧いてくることでしょう。
また今回、飯沼さんだけでなく、驚きのスペシャル・ゲストが登場します。
15万部突破のベストセラー『億万長者専門学校』のクリス岡崎氏と
望月俊孝(著書累計60万部突破)です。
著者の立場からもベストセラーを生み出す秘訣を語ります。
そして飯沼氏とたっぷり1時間、セミナーにご参加者の皆さんから頂いた質問に3人がお答えします。
現役カリスマ編集者とベストセラー作家2名がコラボするという、
今までほとんどありえなかった貴重な「出版セミナー」です。
ぜひ、意識の高いみなさまに「本を書いて、ベストセラーにする方法」を
学んでいただければと思います。
【 1】 『本を出して、自分の会社・商品を売り出す方法』
【 2】 『大手出版社と中小出版社では、ここまで違う』
【 3】 『「本の流通を知る」ことが、最重要」』
【 4】 『「毎年1000店つぶれる書店」を救う本』
【 5】 『「返品率40%!」返品自由な本を売るには?』
【 6】 『自費出版と、企業出版と、商業出版は、まったく違う』
【 7】 『 あまり名前を聞かない○○と、新人に潜むワナ』
【 8】 『赤字になる編集者、黒字になる編集者』
【 9】 『アマゾン対策の考え方(ネット書店対策)』
【10】 『多くの出版社は「データ」を「予測」に使っていない』
【11】 『出版界を、裏側から理解しよう』
【12】 『すべてのことは10年間努力した後に達成される』
【 1】 『「売れる視点」の法則』
【 2】 『「10万部の壁」を突破する法則』
【 3】 『本1冊分を書く技術1(完璧な目次の作り方)』
【 4】 『本1冊分を書く技術2(リライトの手法)』
【 5】 『書き方の奥義0(大前提としての「言葉の使い方」)』
【 6】 『書き方の奥義1(読者にわかりやすい表現とは?)』
【 7】 『書き方の奥義2(読者に説得力を持たせるには?)』
【 8】 『書き方の奥義3(読者を惹きつける文章とは?)』
【 9】 『書き方の奥義4(ロジカルな文章の構造)』
【10】 『「コンセプト思考」の法則』(すべてがそうなる理由)
【11】 『ベストセラーの3法則』
【12】 『「売れる図解」の法則』(図版の最も良い作り方)』
【13】 『マーケティングの最大法則』
【14】 『KISSの法則→[Keep it simple , stupid ]』
【15】 『読者の3法則(読者の興味はどこに?)』
【16】 『メガトレンドの法則(今と、次のトレンドを知る)』
【17】 『タイトル付け16の法則(キャッチコピーにも使える)』
【18】 『表紙作りの7つの法則(表紙で95%決まる)』
【19】 『デザインの法則(ビジュアルとして優秀であるために)』
【20】 『シンボリックの法則(面白さを、一目で印象づける何か)』
【21】 『ファンの法則(一生のファンをつくるために)』
【 1】 『95%の編集者に興味を持たせる、魔法の企画書の作り方』
【 2】 『自分のプロフィールは「アイデア」か「数字」で語れ』
【 3】 『「郵送されてきた原稿」を読む時間は、編集者にはない』
【 4】 『最も、出版の可能性が高い、アプローチ法とは?』
【 5】 『アイデアは、「世界で同時に発案される」
【 6】 『編集者といっても、サラリーマンであることを知る』
【 7】 『編集者と、うまくタッグを組んでいく方法』
【 8】 『アイデアの提案をできる、編集者としか組まないこと』
【 9】 『本は、著者が、担いで売るもの』
【10】 『編集者と会うことにこだわれば、20社回れば、出版できる』
【11】 『5Winの本作り』
【12】 「やり続けることで、能力は上昇の二次曲線を描く」
スペシャル・ゲスト
15万部突破のベストセラー『億万長者専門学校』のクリス岡崎氏と
望月俊孝(著書累計 60万部突破)が登場します。
そして著者の立場からもベストセラーを生み出す秘訣を語り、飯沼氏と共に、
たっぷり1時間、皆さんのご質問に時間が許す限りお答えします。
今回ご案内しているものは2009年7月5日に行われた飯沼氏のセミナーを収録したものです。
参加費用5万円だったにも関わらず、かなりの反響がありました。
受講生の中には、すでに何冊も出版されている方や、
すでにベストセラーの方も何人もいらっしゃいました。
当初50名の受講生の予定でしたが、次々とお申込みがあり、
最終的には130名以上の方が受講されたものです。
ご参加いただいた方からは、
「これだけ濃い情報の出版セミナーは初めてです。
5万円でも安い、10万いや20万円出してでも惜しくない情報でした!」
というご感想もいただいています。
たとえば、【95%の編集者に興味を持たせる、魔法の企画書】なんて、
私はレジュメが届いた時にもうワクワクしてしないではいられませんでした。
ヒントは次の3つなのですが、
【1】企画書で大切なのは、
「タイトル」か、それとも「内容」か?
【2】企画書で大切なのは、
「アイデア」か、「数字」か?
【3】企画書で大切なのは、
「文字」か「ビジュアル」か?
この質問に飯沼氏は明確な理由を述べて会場の130名を唸らせてくださいました。
この答えを知るだけでなく、その本質がどこにあるかを飯沼氏の解説をお聞きになって理解されると・・・・
95%の編集者だけではなく、95%のお客さん、95%の上司、95%の30代女性、95%の40代男性・・・
つまりあなたがターゲットにしている人が思わず身を乗り出して、耳を傾けてくれる
企画書や商品紹介、キャッチコピー、セールス・レター、コミュニケーションの秘訣を
手に入れることになったともいえるでしょう。
これだけ濃い情報の上、CDで繰り返し繰り返し学ぶことができますので、
販売価格もセミナーと同じ5万円以上で販売するべきなのですが、
真剣に出版したいとお考えの先着300名の方に限り 39,800円でご提供いたします。
定員になり次第、価格は50,000円になります。お早めにお申し込みください。
1年後、2年後には、この教材で学んだ方の中からベストセラー作家が生まれていることでしょう。
それは、あなたかもしれません。
この一瞬の決断で未来が決まります。
追伸:
一部、メール・セミナーの中で
『2000冊の本が届いた日』でも触れましたが、
私は、長年、自分の本を出版したいと思っていました。
そして14年前、自費出版で、
★182万円の自己資金を使って、本を作って頂き、
★2000冊分を買い取り、家は段ボールでいっぱい
★印税は初版は ナシ(0%)
★挿絵、イラストなどもすべて友人に頼み、自分で準備
★もちろん、出版社の広告は ほとんどナシ
(一生懸命、自社で広告を出しました (*^_^*) )
の状態で、出版させていただきました。
それでも、出版社さんが努力に努力を重ねていただいた結果、
14年に渡り、今も書店に並び(大きくではありませんが)
文庫にも、新書にもなり、累計で 8万部を超えるまでになりました。
(これは自費出版の中では例外中に例外と言ってもいいくらい運の良いことだと後に知りました)
でも、もし14年前にこの飯沼氏のお話をお聞きすることができたとしたら、、、、、
私も、出版社さんも、ここまでの苦労をしないですんだことでしょう。
◆CD × 6枚
◆レジュメ 50ページ ※巻末に模範解答付

| 価格 |
飯沼一洋セミナー収録CD
「本を書いてベストセラーにする方法」
50,000円
先着300名様に限り
39,800円
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| お申込要項 |
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飯沼 一洋(いいぬま かずひろ)氏
ダイヤモンド社 書籍編集部
1974年生まれ。東京都出身。
大学を卒業後、5年間、主にクルマ雑誌の編集者として、
全国各地を飛び回る。
2004年、かねてから目標としていた「ビジネス書籍編集者」に
なるため、中経出版へ入社。
5年間、ビジネス書、自己啓発書を中心に担当。
2009年、ダイヤモンド社に入社。
■ 飯沼一洋のブログ 平日、毎日更新(目標)■
http://ameblo.jp/iinumakazuhiro/
【2008年の実績】として、
★「日本ベスト10」に、3冊同時にランクイン。
★「日本年間ベスト10」の5位にランクイン。
★「年間トータル73万部」の売れ部数を記録(重版率80%)
★2008年は4冊が10万部を突破し、
うち2冊は20万部を突破する大ベストセラーを記録。
【主な担当書籍の実績として】

★ 『100%幸せな1%の人々』(小林正観 著) 20万部。
→(2008年「日本年間ベスト10」の5位にランクイン)
★ 『本当に頭がよくなる 1分間勉強法』(石井貴士 著)21万部。
★ 『億万長者 専門学校』(クリス岡崎 著) シリーズ15万部。
★ 『仕事の「5力」』(白潟敏朗 著)12万部。
★ 『上司の すごいしかけ』(白潟敏朗 著)11万部突破
★ 『アツイ コトバ』(杉村太郎 著)6万部。
★ 『幸せの法則』(望月俊孝 著)3万部
★ 『プロ☆社長』(竹田陽一 著)3万部
など、他、多数。
クリス 岡崎氏
世界No.1成功コーチとして多くの人の人生を変えた
アンソニー・ロビンズ。
そのアンソニーの元で感情の爆発的な力をコントロールする
スキルをマスターし世界唯一の日本人トレーナーとなる。
世界的に有名なアンソニーのセミナーでは日本語通訳と日本チームのシニアリーダーとして活躍。
成功コーチ養成『スピード・コーチング』、や富の達人講座『ウェルスマスター・クラブ』、幸せで自由で
豊かな生き方を習得する『億万長者専門学校』にて日本人向けに笑いと驚きと感動を中心とした
ライブセミナーを展開中。
いずれも参加者の9割以上が「今まで受けた全てのセミナーの中で一番」という
評価を受け続ける伝説のセミナー。
現在全国のTSUTAYAにて笑いながら夢を叶える『億万長者専門学校』が好評レンタル中!
著書に15万部突破の『億万長者専門学校』(中経出版)『最高の人生を引き寄せる法』(こう書房)、がある。
望月 俊孝
昭和32年・山梨県生まれ。上智大学法学部卒。
36歳で返済を諦めかけるほどの借金を抱え、
しかも突然リストラされる。
しかし、その後、宝地図とレイキでV字回復を遂げる。
現在、宝地図、レイキ、フォトリーディング(R)を主体とする人材教育に関わり
20万人以上の人材育成に関わる。
著書に『飾るだけで夢が叶う「魔法の宝地図」』(マキノ出版)、『幸せな宝地図であなたの夢がかなう』
『ワクワクしながら夢を叶える宝地図活用術』『癒しの手』(ゴマブックス)、『幸せの法則』
『100%夢をかなえる人の習慣』(中経出版)など、累計発行部数が60万部を突破する。

◆参加した方の感想
静岡県 矢野惣一さま
今まで出した3冊の著書が、なぜ10万部を超えるベストセラーにならなかったのか、理由がわかりました。
次の本は、このセミナーで教えていただいた事を活用させていただいて10万部を目指します。
ありがとうございました。
[望月註]矢野惣一氏はカウンセラーとして著作もベストセラーとなっていますが、10万部は超えていなかったということです。
香川都 井上尚子さま
価値あるセミナー。出版という専門分野のしくみと、本をつくる上での大切なポイントが凝縮した濃い時間。
何事にも早道があり、そこに到達する早道を知るのは良いこと。
そして、戦略を持って取り組むことが大切と実感。
また、今日の話は、出版に限らず、物事に取り組むスタンス。
何らかのコンテンツを発信する上で大切なこと、マーケティング上の重点ポイントなどなど多くを教えていただいた。
大満足です。
ここまでオープンにノウハウをシェアいただいた飯沼さんに感謝。
業界を底上げしたい意気込みに心から敬意!
三重県 柴田幸則さま
最高でした。
この内容で飯沼さんのスキルの10分の1?100分の1?というのは驚きです。
ということは、6時間の中で、飯沼さんの10年分のエッセンスを10〜100倍、濃縮して聞けたわけですね。
東京都 白川さま
非常に参考になりました。
特に、数字については、共通点が多く、共感しました。
共通点とは、通販のDMレスポンス率等の詳細な数字です。
「予測能力」の予知、仮説と言ってもいいと思いますが
この考え方も全く同感でした。
「10年間の筋肉力」「まず読者ありき」
いろいろ気付かされる点も多く貴重な時間でした。
ありがとうございました!
愛知県 田崎さま
通常のセミナーでは考えられない6時間というLongrunで、
惜しみなくノウハウを開示いただき、講師を務められた飯沼さんには、
ただただ脱帽の思いです。
出版、ベストセラーを出すという切り口でしたが、
出版に止まらないあらゆるジャンルに
相通じる真理であると感じました。
栃木県 佐々木さま
今ちょうど本を書いているので速効性がある内容で良かったです。
また、時間をかけて深めていきたいと思います。
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