既に日本で3万人、世界中で20万人が受講! 情報過多な時代に欠かせない「フォトリーディング」

こんにちは。望月俊孝です。
 我々は、次から次へと溢れる情報に取り囲まれて毎日を過ごしています。

 そんな中、あなたに時間が十分にあって、読みたい本をすべて読めるなら、これから先を読む必要はありません。

しかし、あなたがより多くの情報を、いままでの数分の1の時間で吸収したいなら…そして、 大量の文書を、次から次へと処理できるようになりたいなら・・・さらに読んだ本の内容を しっかりと記憶に留めたいなら…これから先、極めて重要な内容 をお伝えすることになるでしょう。

フォトリーディングは一般的には本を速く読むスキルですが、それだけではありません。読んだ内容をアウトプットし、仕事や日常に活かすスキルです。
ですので、あなたの仕事に、能力開発に、ブランド・アップに、資格取得に、執筆・出版に、講師・セールス活動に・・・・・・活かすことができるのです。

 私の人生は、この9年、フォトリーディングに出会うことによって、大きく変わりました。それまで『レイキ(癒し&健康法)』を全国でお伝えすることが私の仕事で、ほぼレイキ専業の会社として7年間はやってきました。

ところがフォトリーディングを学んだ後、『フォトリーディング』セミナーだけでなく、『宝地図&宝地図ムービー』『ウェルスダイナミクス(富の法則)』『通信販売事業』などを次々と立ち上げることができました。


さらにはそれまで7年間で3冊、出版するのがやっとだったのが、『レイキ』だけでなく、『夢実現(宝地図)』『習慣』『幸せ』などのジャンルで25冊の本を出版し、国内で60万部を突破、5ヶ国語に翻訳されるまでになりました。


特にフォトリーディングを受けた後としては最初に出版した『幸せな宝地図であなたの夢がかなう』は、『Amazonの2003年度・年間ベストセラー・ランキング15位』となるなど、フォトリーディングを受講する前までは信じられないような成果が急速に上がってきたのです。


このように、複数のジャンルの事業や執筆を同時並行で進めていくためには日々膨大な情報を処理しなければなりません。

その結果、私の家には本が溢れかえり、妻に許可をとって、蔵書用として倉庫を2つレンタルしているほどです(蔵書は2万冊を超えて何冊かわからなくなっています)

「すべての本を読んでいるの?」とよく聞かれます。
全て読めるわけではありません…でした。今までは…。でも、今は、新たに購入した本はほとんど読んでいます。

 実はそれには理由があるのです。
その秘密がフォトリーディングにあるのです。

想像してみてください。あなたが1日1冊、読めるとしたら・・・

 どんな大学教授でも、ある専門分野の本を、1,000冊以上、読む人はいないといいます。現実には、本を60冊読んだら、特定の分野では、トップクラスの知識を持つことができるでしょう。このように、知識を吸収するスピードを速めることができれば、たった60日で、一つのジャンルの権威になるほどの知識をもつことができるのです。(1日1冊のペースで…。仮に倍の時間をかけたとしても4ヶ月で、専門分野の権威並みの知識人になることが可能なのです)

 このように、いままでの何倍ものスピードで本を読めるようになっている方が、増えているのです。そしてその方々がベストセラー作家になり、ビジネスで成功し、資格取得をされ、多くの方々から注目されているのです。

その方々も、私を含め、フォトリーディングを受講されるまでは半信半疑でした。

フォトリーディングは、1985年、神経言語プログラミング(NLP)、加速学習、前意識の情報処理において世界的な権威であるポール・R・シーリィ氏によって開発されました。

ポール氏が創立したミネソタ州ミネアポリスのラーニング・ストラテジーズ社は、1986年ミネソタ州教育省により、フォトリーディングのカリキュラムと活動内容が審査され、私立の実務学校として正式認可を受けています。

1990年、米国大統領が「脳の10年(Decade of Brain)」と宣言し、認知科学の研究を推進したことも受けて、フォトリーディングは大きく伸び、海外でも広く紹介されるようになりました。

現在、世界23ヶ国以上で講座が開催されており、日本では2001年の講座開始以来、すでに3万人を超える方がセミナーを受講しています。



たとえば、時間がなくて急いで文書を読もうとした時、頭が真っ白になって内容が頭に入ってこない、という経験をしたことはありませんか?

 開発者ポール・シーリィは、「文書を速く読むために、目を速く動かす」という従来の速読術に限界を感じた経験から、第3ステップの「フォトリーディング」を考案しました。

 これは、ソフト・アイ(リラックスした状態で本を読む)を使ってページ全体を1度に見ながら本をパラパラとめくっていくことによって、文字情報をイメージ化して脳にインプットします。

多量の文字を文字として意識しようとした場合、「知覚的防衛」によって情報の一部しか入らない、という意識の作用が生じます。そこで、フォトリーディングではページ全体をイメージとして取り込むことにより、視覚情報を意識下で処理します。その結果、文書の内容に対してなじみ感が生じ、改めて目を通す際に必要な情報に目が留まりやすくなります。

実際の講座では、第3ステップ「フォトリーディング」にて行うものですが、ここが他の速読術と大きく異なる点です。 この「フォトリーディング」を行うことにより、単に早く読むだけではなく、内容の理解度の高い情報処理が可能になります。あらかじめ意識下で活字情報を処理させておくことにより、第4ステップで行う「活性化」で必要な情報を意識上的に取り出します。

フォトリーディングの特徴は、1秒1ページのスピードでページをめくっていくことです。
この時、1度にページ全体を眺めるフォトフォーカスという特殊な目の使い方をします。これにより本の全体像を掴み、自分に必要な情報をより早く正確に取り 出せる状態になります。その後『文書の要点は?』『会議に役立つ情報は?』などの質問を自分に投げかけて脳を活性化し、必要な情報を取り出します。

言語を司る左脳だけでなく、絵や写真などのイメージを処理する右脳も使い、全脳をバランスよく活用することで情報処理のスピードを高める技術です。


これまであなたはどのように本を読んでいたでしょうか?

本の最初の1ページから最後の1ページまで、一言一句丁寧に、本のジャンルや難易度によらず、すべて同じスピードで読んでいたのではないでしょうか?

あるいは、本を読むときに「この本に何時間かけよう」と考えず、際限なく時間をかけてしまい、急いで読み飛ばしてしまう。ときには時間が足りずに途中で本を閉じ、後日また最初から読みなおし…、と言った経験もあるかもしれません。

これまでの読書方法の『悪いクセ』に気づくだけでも、読書のスピードをあげることは可能ですが、本の全体像を掴み、必要な情報だけをピンポイントで取り出すことができれば、効率よく読書できるのです。

そこで、活躍するのがこのフォトリーディングです。本を読むための目的を定め、その目的を達成するための時間や、得たい情報の詳細度を決めた上で、フォトリーディングで行うさまざまなステップを使って情報を得ます。
読書素材の全体像を掴んだ上で、知りたい情報がある場所にアクセスするため、情報をピンポイントで取り出すことができるのです。


手にして読むまでが大幅に短縮


せっかく本を買っても「積ん読」になっていた。こんな経験がありませんか?
私はフォトリーディングに出会うまで「積ん読」本が山のようになっていました。

フォトリーディングを習得した後の最も大きな変化の一つには「本を手にしてから開いて読み始めるまでの時間が大幅に短縮される」というものがあります。 これは、あらかじめフォトリーディングした読書素材にはなじみ感があるため、読書をする際に内容に抵抗感が少なく、情報をスムーズに取り出しやすいという実感があるからです。
読書の目的や自身が持っている知識に応じて、読書にかける時間、詳細度をあらかじめ決定し、効率よく効果の高い読書を行うことができます。


フォトリーディングでは「読まなければならない」という本に対しても、目的と質問を明確にすることで、好奇心を刺激し、答えを探索するために夢中になって読むことができます。
たとえば、資格試験の参考書などを読むときにも、「この試験で合格するために必ず覚えなければいけない3つのポイントは?」などと具体的な質問を作ることで、興味を喚起することができます。
また、フォトリーディングした情報を活性化する際にマインドマップを使うことで、情報の整理と記憶への定着を促し、問題にあたる時に情報を取り出しやすくする効果もあります。

フォトリーディングは日本で紹介された初期のころから、中小企業の管理職、経営者の方から多く受講を頂いています。会社を導く経営者の立場では多量の情報を処理して、素早い決断が求められることから、「情報を素早く処理するスキル」が注目されてきました。 先ほど述べたような変化に加え、以下のような変化も期待できます。

  • −メール、メモ、試験問題などあらゆる文書類の読み取りが速くなる
  • −要旨を掴むのがうまくなり、読解力が上がる
  • −本を読んだり、新聞を読むことにストレスがなくなり、楽しくなる
  • −多量の情報を短期間でインプットできる
  • −アウトプット(文章力、プレゼンテーション能力)があがる
  • −好奇心が高まり、学習意欲があがる
  • −創造性が高まり、問題解決能力があがる

資格試験に挑戦する方や、語学の習得を志すなど、学習の分野でも多くの成果をあげているほか、講座を受講されてのち、多くの書籍から得た情報を、独自の観点でまとめ上げ、ベストセラー作家になった方が多いのも、フォトリーディングの特徴です。 このようにフォトリーディング、情報処理の能力が上がり、脳が活性化されることから、学習、能力開発、ビジネスといった、あらゆる分野での可能性が広がります。

フォトリーディングを学ぶには2つの方法があります。

1つは望月の「フォトリーディング2日間集中講座」に参加することです。

そしてもう1つは「自宅で修得すること」です。

「自宅でフォトリーディングを修得する」方法はこちらをご覧ください。

フォトリーディングを学ぶのに最もいい方法は「フォトリーディング集中講座」に参加することです。

この講座は学習効率を 重視した人数(通常20人程度)で行っており、最短距離であなたの情報処理スピードを上げることができます。私(望月)は、開発者ポール・シーリィによって認定されたインストラクターに2002年になり、9年の実績を持ちます。


フォトリーディング集中講座は、ただ単に机に座っていればいいという講座ではありません。多くの演習がある体験型のセミナーです。さらに、情報を吸収するだけではなく、発信していく側面 についても、未知の世界があることを実際に体験していただきたいと思います。

それではここでフォトリーディングの5つのステップをご紹介しましょう。

準備

はじめのステップは、「準備(PREPARE)」です。これから読む文書に対して明確な目的をもち、読むための理想的な心の状態(集中学習モード)に入り ます。準備では、後頭部の上の一点に注意を固定し、集中力を高める方法を学びます。こうして集中力を高める方法を、フォトリーディング・ホール・マイン ド・システムでは「ミカン集中法」と呼んでいます。



予習

第2のステップは、「予習(プレビュー)」です。予習では、まず文書をざっと見渡し、読む目的に沿った価値があるかどうか検討します。文書によっては、読 み進めない、という決断を下すこともあるでしょう。フォトリーディング・ホール・マインド・システムではこうした決断を下すことも重要視しています。この 作業により、これから吸収していく情報を、整理し、分かりやすく脳に格納していくことができるようになります。



フォトリーディング

第 3のステップは、「フォトリーディング」です。フォトリーディングは、1秒1ページの速度でページをめくっていく刺激的なステップです。まず、ステップ1 でも行った目的を明確にして、脳が情報を受け入れる能力を高めます。その後、学習に最適な状態をつくるための「加速学習モード」に入ります。アファメー ション(前向きな言葉かけ)を行ったあと、フォトフォーカスという一般の読書とは異なる目の使い方をしながら、まるで脳に写真を写し撮っていく(フォト リーディング)感覚で、リズミカルにページをめくっていきます。最後までめくり終わったら終わりのアファメーションを唱えながら、達成感ととともにこのス テップを終了します。

復習

第4のステップ「復習(POSTVIEW)」は、フォトリーディングの直後に行います。まず、文書を調査し、トリガーワードという興味を引く言葉や強調さ れて何度もでてくる語句を見つけていきます。そして、ここで取り出したトリガーワードをキーとしながら、筆者に対する質問表をつくっていきます。質問づく りは、脳に取り込んだ情報を分類して、記憶を定着しやすくさせます。さらに、好奇心を刺激し、情報に飢えた状態をつくることで、読書に積極的になり、目的 が達成しやすくなるのです。

活性化

最後のステップ「活性化(ACTIVATE)」は、フォトリーディング・ホール・マインド・システムの中でも最も重要なステップです。 まずは、フォトリーディングのあと、復習した情報を定着させるために、「生産的休息」をとります。その後、STEP4でつくった質問を見直し、さらに重要 だ、と思う質問がでてきたら質問を修正します。ここでつくった最終的な質問を元に、活性化のスキル「スーパーリーディング&ディッピング」や「スキタリン グ」といったテクニックをつかって、質問の答えが得られそうな箇所を読み進めていきます。ここで得た情報を「マインドマップR」にまとめます。マインド マップは、フォトリーディングによってインプットした情報を、効果的にアウトプットするのに非常に優れたノート術です。最後に必要に応じて、「高速リー ディング」を行い、活性化のステップを終了します。



 さて、実際の講座ですが、多くの方に「望月さんが直接、教えるわけないでしょう。」と尋ねられることがあります。
「それでなくても週末はほとんどセミナーで動き回っているのだから、とても2日間は、時間がとれないだろう」というお考えです。確かに、いつまでも、私が直接、教えることができるかは保証できません。最近は年2回程度しか教えていません。

 限られた回数、限られた人数ですが、ご縁のある皆様には直接できるだけ丁寧にお伝えしたいと思います。この2日間であなたの能力を次のステージに引き上げるお手伝いをしていきます。

 尚、2日間の講座をお受けになっただけで、修得できますが、その後30〜60冊はフォトリーディングを使って、読書をする経験を積んでいただきます。それによって習慣化できるようになり、フォトリーディングがあなたの一生涯の財産になります。

 また、講座については「どんなに望月の勧めであっても実際、自分にそんな能力が2日で身につくだろうか?」という疑いが出るのは当たり前です。ほとんどの方が最初は半信半疑で受講に踏み切られています。しかし、2日間が終わる頃には「思い切って挑戦してよかった!」と喜んで頂いています。

そこで宝地図やレイキ同様、「返金保証制度」を設けています。もし、この講座をお受けになって効果が出なかった方には喜んでご返金させて頂きますので、疑いがあっても挑戦してみる意欲がおありの方は、今すぐお申込みをお待ちしています。

さて、このフォトリーディング集中講座の気になる費用はいくらなのでしょうか?

まず投資対費用効果を考えてみてください。

読書が大幅に(2〜10倍)スピードアップする。
いままで諦めていた資格が身近になる。
特定分野での権威に短期間でなれる可能性がある。

このような可能性を切り開くために、通常だったら、いくらくらい自分に投資されるでしょうか?

『30万円?』
『学校に通うために60万円?』
『資格をとるために100万円?』


 もうそんな多額な費用を出す必要はないのです。フォトリーディング2日間・集中講座は、望月が2日間、みっちりと直接指導し、10万円となります。

しかも、その効果は短期間で終わるものではありません。このスキルを身につけることによって、一生の学習時間がどれだけ節約されるかわかりません。



 フォトリーディング集中講座に関しては、内容の充実度からすれば本当はすべきではないのですが、100%満足度、完全保証をつけております。この集中講座を2日間通して受けていただき、ご満足いただけない場合、ご連絡ください。弊社にお支払いいただいた研修費用を喜んでご返金致します。つまり、あなたにとっては、全くリスクがないのです。

 私が精魂込めて指導する講座です。多大なエネルギーを投入します。自信を持って提供します。にも関わらず、返金保証をつけるのは、それだけあなたにとって重要な内容だからです。あなたの考え方自体を大きく進化させるほどの、インパクトのある講座だからです。

 私は、このような講座を探し続けて12年間たちました。その存在を知ってすぐに飛びつきました。しかし、スケジュールの関係で申込をしてから受講するまでに2ヶ月かかりました。その2ヶ月の長かったことと言ったらありません。

そして受講してみて、思いました。「あぁ、私は、なんて人生の貴重な時間を無駄にしてきたんだろう」と。


 ところで、電車の中で読書をしている人をよく見かけます。しかし、皆さん、1頁を1〜2分間もじっと見つめているんです。(240ページの本なら、1冊4〜6時間?)正直、可哀想に思ってしまいました。フォトリーディングを受講すれば、電車のなかで、30分の通勤時間で、本が1冊、往復で2冊、読めてしまうのです。フォトリーディングを知っていれば、生きるスピードが違ってくるのです。

 正直のところ、フォトリーディングは、いままでとは、全く異なる方法ですから、自分の常識を捨てて、変わる気のない方にはお薦めできません。パラダイム・シフトを起していく必要があるからです。逆にあなたが、変化を先取りして、自分の人生を10倍も20倍も謳歌していきたい方なら、是非、お薦めしたい内容です。

 私は、この素晴らしい講座をあなたに提供できることに、興奮しています。あなたも、是非、この興奮を体験してください。それでは、あなたにお目にかかることを楽しみにしています。

フォトリーディング・公認インストラクター
ヴォルテックス 代表取締役
望月 俊孝


追伸:この講座を受けていただければ、本当に情報処理スピードが速くなります。受講を延ばせば延ばすほど、損失が拡大します。また私の講座開催は半年ぶりです。次に行うのは半年先になるかも知れません。ですから、少しでも興味があった場合には、是非、いますぐお申込みください。あなたの未来が全く変わってくる可能性に挑戦してみてください。



>> 自宅でもフォトリーディングが習得できます

 
 
 
       


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