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夢を叶える“宝地図”
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あなたも、1日1冊、本が読める。速読とは違う あなたもいままでの10倍速く本が読める全世界20万人が学んでいる、成功率96%のフォトリーディングとは? すでに日本でも14,576名が受講 あなたに時間が十分にあって、読みたい本をすべて読めるなら、この手紙を読む必要はありません。しかし、あなたがより多くの情報を、いままでの数分の1の時間で吸収したいなら…そして、 大量の文書を、次から次へと処理できるようになりたいなら・・・さらに読んだ本の内容を しっかりと記憶に留めたいなら…この手紙は、極めて重要な内容 をお伝えすることになります。 私の人生は、この2年、フォトリーディングに出会うことによって、大きく変わりました。多くのお客様から「ヴォルテックスは最近ワクワクすることが増えたね!ずいぶん変わったね!」というお声を頂きますが、その秘密のひとつがフォトリーディングとの出会いにあったのです。詳しくは以下をお読み下さい。 とにかくとてもインパクトのある方法です。今までもたくさんの素晴らしいものに出会ってきました(それをご紹介するのが私達の喜びです)が、私にとってレイキとフォトリーディング、これはその中でも双璧です。これから話す内容は、常識と異なりますので、にわかには信じられないかも知れません。しかし、最初はその方々も半信半疑でした。しかし、大きな変化を遂げている方々がどんどん増えています。 こんにちは!ヴォルテックスの望月俊孝です 自慢ではありませんが、私は本が大好きです。高校時代からどこへ行くにも本を手離せない、そんな人間です。正直に告白します。私は通勤時間はもとより、人との待ち合わせ、銀行での待ち時間、さらにはお風呂でも本を読み続ける変わり者です。さすがに子供と公園で遊んでいる時も本を手離さない私を見て妻は驚くよりも呆れていますが・・・。そして生来、凝り性のこともあって研究していることについてはどっぷりとのめりこんで片っ端から本を集めて、読む習慣があります。 しかし、あなた同様、私の時間も限られています。全国でセミナーを開催する、書籍や雑誌への執筆をする、社員10名のマネジメントをする、新規事業の立ち上げをする、お客様からは毎日沢山のメールが届く、お手紙を頂く、お電話も頂く・・・、さらに友人や諸先生方とも交流を図り、いろんな人々との会合もある。家庭・育児や余暇とのバランスを保つと言ったことがありますので、いくら睡眠時間を削っても全てが読めるわけではありません。 整理しても整理しても、いつの間にか未読の書籍や定期刊行物が机の上にうず高く積まれている状態になってしまいます。2列に重ねて置いてある本棚18個にもとても収まらなくなり、本が家中に溢れ出したので個人で倉庫をレンタルするまでになりました。 「全て読んでるのか?」ですって…。全て読めるわけではありません…でした。今までは…。でも、今は、新たに購入した本はほとんど読んでいます。 実はそれには理由があるのです。この2年、読書スピードが飛躍的に高まりました。その結果、遂に蔵書が10,000冊を超えてしまったのです。(1,000冊ではありません。雑誌等は除いて…) そしてこのスピードはますます加速しそうな勢いなので、妻の許可をとって蔵書用として倉庫をレンタルすることになったわけです。 いったい何が起こったのかというと・・・ 実はこれからご紹介するフォトリーディングに出会ったのです。いまは、毎日平均2冊、本を読んでいます。寝る前に30~60分。電車通勤等で、30~60分の読書。それで2冊が完了。(1冊平均30~60分程度)しかも、理解力は、以前よりも良くなっているのです。 こんなに早く読書ができるようになったわけは、米国で開発されたフォトリーディングを学んだからです。 フォトリーディングとは、ズバリ写真を撮るように、毎秒約1頁のスピードで、本を読んでいく手法です。(詳しくはポール・シーリィ著「あなたもいままでの10倍早く本が読める」フォレスト出版ーヴォルテックスでも取り扱い中ーをご覧ください) この能力は、誰でも、身につけることができます。14,576名が受講(2005年12月現在)が体験していますが、皆様素晴らしい成果を上げていらっしゃいます。 多くの人がこの研修が終わった当日から、1日1冊。2ヶ月で50冊に挑戦し、達成しています。(2日に1冊でも凄いことですよね)半年で500冊を読破した方もいらっしゃる程です。 いずれも読書や研究に専念できる身分の方々ではありません。多くが経営に携わったり、仕事をバリバリこなしている忙しい方々です。そしてそれまで読書家(?)だった人たちではありません。私が確認した限りでは月に平均5冊程度の本を読んでいるというごく普通の読書量の人々でした。 中には異色ですが、こんな方までいます。今まで年間1、2冊程度しか本を読まなかった(読めなかった)人が今ではたった9ヶ月で194冊も読み、おまけに英語の原書まで読むようになって、ゆくゆくは本を執筆することまで考えている方まで…。 考えてみてください どんな大学教授でも、ある専門分野の本を、1,000冊以上、読む人はいないといいます。現実には、本を60冊読んだら、特定の分野では、トップクラスの知識を持つことができるでしょう。このように、知識を吸収するスピードを速めることができれば、たった60日で、権威になるほどの知識をもつことができるのです。(1日1冊のペースで…。仮に倍の時間をかけたとしても4ヶ月で、専門分野の権威並みの知識人になることが可能なのです) このように、いままでの何倍ものスピードで本を読めるようになっている方が、増えているのです。既に、日本においてフォトリーディングを学んだ方のほんの一部の声をご紹介すると… あの経験から今日が3日目です。既にフォトリーディングで11冊の本を読み、10枚のマインドマップ(学習効率を高めるノート法)が手に入りました。既にこの手に入れた知識は仕事で使っていますし、既存の仕事のメニュー向上のヒントまで得られてしまいました。これから半年で500冊の本を読む目標を立てました。正直、フォトリーディングという技術を手にしても大変な目標だと思います。しかし、これさえも次のステップアップのための過程でしかないと思えるから不思議です。結局、更に欲望は大きくなり、せっかく素晴らしいツールを手に入れても忙しさは変わらないようです。 「これは最強のビジネスツールだ!」 一体、なぜスピードが格段にアップするのか?
人間の脳が、4%しか使われていないことは、ご存知だと思います。しかし、残り96%をどのように使えばいいのかについては、誰も教えてくれませんでした。 左脳は言語を、右脳は図や絵を処理します。このように役割分担があります。左脳は、7±2バイトの情報しか処理できません。これは、電話番号が8桁以上になると覚えにくくなることからも分かります。しかし、右脳は、イメージを処理する脳ですから、写真のように何百万バイトもの情報を撮り込むことができます。フォトリーディングは、左脳と右脳の役割の違いを踏まえ、全脳のバランスをよく活用します。 その結果、大変なスピードで、文書が処理できるようになるのです。 次のグラフは、「天才(Genius)」と題された米国のテレビ番組(United and Documentary Television製作)で放映した際使われたデータです。フォトリーディングを行う学生の脳波を記録したものです。背の高い波がある部分は、通常の読書の状態です。その波のパターンが、フォトリーディングを始めたとたんに、背が低い波になります。「心のなかでのムダ話」が中断され、集中力が高まったことがわかります。フォトリーディングを開始したとたん、脳波が、瞬時に変わります どうすればフォトリーディングができるのか? 実は、フォトリーディングという作業は、全脳を使って読書を行うフォトリーディング・ホーム・マインド・システムの1ステップなのです。この読書システムは、「確かにいいけど、日常では使えない」という通常の速読法と異なり、日常でも無理なく使い続けられるように設計されたシステムで、次の5つのステップを踏みます。 はじめのステップは、読書に対する明確な目的をもち、読書に最適な状態に入る「準備」をします。学校では、とにかく目の前にある文字を読み始めることを教えられました。しかし、読書を効率的に行うには、読み始める前に、読書の目的を明確にする必要があります。そして画期的なミカン集中法を使うことにより、読書に集中できる状態に入ることができるようになります。 第2のステップは「プレビュー(予習)」です。この作業により、これから吸収していく情報を、整理し、分かりやすく格納していくことができるようになります。 第3のステップは、「フォトリーディング」です。1頁1秒の速度で、ページをめくっていきます。左脳を使わないようにして、情報処理スピードの速い右脳で、情報を吸収していきます。フォトリーディングは、スピード学習モード(Accelerative Learning State)に入ることで可能になります。 第4のステップは、右脳に蓄積された情報を、日常で使えるようにする作業です。「アクティベーション」(活性化)というテクニックを使って、顕在意識上に、フォトリーディングで吸収した情報を引き出しています。 最後のステップは、「高速リーディング」です。これは通常の読書に近い読書法です。しかし、いままでの3つのステップと組み合わせることにより、読書に対する柔軟性が生まれ、理解力も確かなものになっていきます。 あなたが、この「フォトリーディング・ホーム・マインド・システム」を学んだ瞬間から、期待できる成果は、次のとおりです。 ◆どんな本でも、10分程度で、その要旨を把握することができる。 「うさんくさいなぁ。本当に、こんなことができるのか?」と、あなたもお感じになると思います。日本で最初のフォトリーディング・インストラクターになった神田昌典先生自身、最初はうさんくさいなぁ、と思っていました。ですから、フォトリーディングについても、存在は知っていたのですが、何年もの間、受講しなかったそうです。しかし、それは大きな間違いだったと今、語っています。 実際、調べてみると、フォトリーディングは、大変、信憑性の高い教育法であることが分かりました。アメリカにおいては、学校として認定されるのは、並大抵のことではありませんが、フォトリーディングを研修する米国ラーニングストラテジーズ社は、ミネソタ州の正式な教育機関として政府より認定されています。 さらにフォトリーディングは歴史と実績でも群を抜いています。既に20年間、実践され、その受講生は全世界で20万人を超えています。現在、日本でも、月に200人の新受講生が生まれているのです。 さらに、日本でもベストセラーになった、「1分間マネージャー」共著者、ケン・ブランチャード博士、そして、「頭脳の果て0アインシュタイン・ファクター」(きこ書房)のウィン・ウェンガー博士も、次のようにコメントしています。 「現在、各界のリーダーは、新しいアイディアをすばやく吸収し、幅広い分野における重要なトピックについて把握し、専門分野については常に動向をフォローしていなければならない。以上をすべて可能にするのが、フォトリーディング・ホール・マインド・システムだ。」 「人間の読書スキルの開発という観点から見ると、フォトリーディングは、極めて自然な進化プロセスであるだろう。」 なぜフォトリーディングは、不可欠なスキルなのか? フォトリーディングは、年齢に関わらず、誰でも学べる方法です。繰り返しますが、既に開発されて20年、全世界で20万人以上が学んでいます。ところが、日本においては、3年前まで誰もこの方法を教える人がいませんでした。この情報処理テクニックを知らず、いつまでも情報鎖国でいることは、アメリカをはじめ世界各国から、日本がますます引き離されるということを意味します。これは致命的です。そこで、「日本でもフォトリーディングを普及していかなくては」ということで多忙にも関わらず神田先生は立ち上がり、私も神田先生をサポートし、日本にフォトリーディングを普及していかなくては…と思い至ったのです。そこで、私は、フォトリーディングの認定講師となるために、厳しいトレーニングを受け、日本人の14名のインストラクターの1人として認定されました。 私が熱い思いをもって取り組んでいるのは、ご縁を頂いた前向きな皆様の情報処理スピードの加速化を図り、人生の質を急速に転換させるお手伝いをしたいと思ったからです。そこで、フォトリーディング研修を本格的に展開することに致しました。 フォトリーディングを学ぶ2つの方法 集中講座・ホームスタディ講座フォトリーディング・ホールマインド・システムを学ぶのに最もいい方法は、 3日間(2日間)の集中講座に参加することです。この講座は25~30人の限定で行っており、最短距離で、あなたの情報処理スピードをあげることができます。 フォトリーディング集中講座講師は、開発者ポール・シーリィによって認定されたインストラクターです。 多くの方に「望月さんが直接、教えるわけないでしょう。」と尋ねられました。「それでなくても週末はほとんどセミナーで動き回っているのだから、とても3日間(2日間)は、時間がとれないだろう」というお考えです。確かに、いつまでも、私が直接、教えることができるかは保証できません。 しかし当面、私は、東京地区のみですが、講座を行います。限られた回数、限られた人数ですが・・・。それはこのセミナーから私はレイキ同様スゴイ大きな影響を受けたので、それをご縁のある皆様には直接できるだけ丁寧にお伝えしたいと思うからです。このツールが情報処理スキルを読書だけではなく、情報発信および人生の質の転換にも応用していくことが可能なことがわかることでしょう。わたしはこの3日間(2日間)で、あなたの能力を次のステージに引き上げるお手伝いをしていきたいのです。 フォトリーディングの集中講座は、ただ単に机に座っていればいいという講座はありません。多くの演習がある体験型のセミナーです。情報を吸収するだけではなく、発信していく側についても、未知の世界があることを参加者に体験していただきたいと思います。 尚、3日間(2日間)の講座をお受けになっただけで、修得できますが、その後30~60冊はフォトリーディングを使って、読書をする経験を積んでいただきます。それによって習慣化できるようになり、フォトリーディングがあなたの一生涯の財産になります。 また、講座については「どんなに望月の勧めであっても実際、自分にそんな能力が3日(2日)で身につくだろうか?」という疑いが出るのは当たり前です。ほとんどの方が最初は半信半疑で受講に踏み切られています。しかし、、3日間(2日間)が終わる頃には「思い切って挑戦してよかった!」と喜んで頂いています。そこでレイキ同様、「返金保証制度」を設けています。もし、この講座をお受けになって効果が出なかった方にはご返金させて頂きますので、疑いは持ちつつも挑戦してみる意欲がおありの方は、今すぐご連絡お待ちしております。 講座をお申込みの前に、必ずお読みください
・座席数に限りがございますので、定員に達したところで受付終了とさせていただいております。 日程のご変更・キャンセル
日程のご変更、またはキャンセルをされる場合は、速やかにご連絡いただきますようお願いいたします。 お客様都合により講座途中からご参加できなくなった場合
お客様都合によりやむ得ない事情で講座途中からご参加できなくなった場合、もしくは講座への影響が高い大幅な遅刻などで、ご参加をご遠慮いただいた場合、ご都合のよい別の日に振替えていただき、改めてご参加していただくことになりますので予めご了承下さい。 その場合の詳細は次の通りです。 受講料: 113,400円 セミナーお申込み前に、必ずお読みください 振込みを持って領収とさせていただきます。
しかし、「3日間(2日間)の日程がなかなか合わない」「東京(吉祥寺)での参加は 難しい」「申し込みしようとしたらすでに満席だった」という方もいらっしゃ ることでしょう。(座席数が限られ、人気も高く通常、3,4ヶ月先のキャンセル待ちになってしまっていることをお詫び申し上げます) そこで、ご自宅でもみなさんがフォトリーディング・ホールマインド・システムを学ぶことができる教材「フォトリーディング・ホームスタディ講座」が あります。この教材は開発者ポール・シーリィ自身が製作指揮をとったもので、アメリカでは月に7,000人もの新しい生徒がこの教材で学ばれ、3日間集 中講座の内容の大部分をカバーする大変信頼性の高いプログラムです。 この教材は、CDごとに最適な演習を用意しています。ですから、一枚一枚CDを聞くごとに、自分の読むスピードが変わってくることが実感できるようになっています。 また、最適な時にご自身のペースで、何回でも繰り返し学べることからとても高い人気を誇っています。 当社では、3日間集中講座受講生よりもこのホームスタディ講座でフォトリーディングを身につける受講生の方が3倍多くいらっしゃいます。
教材の内容は次の通りです。
正直のところ、フォトリーディングは、今までとは、全く異なる方法ですから、自分の常識を捨てて、変わる気のない方にはお薦めできません。パラダイムシフトを起こしていく必要があるからです。逆にあなたが、変化を先取りして、人生を10倍も20倍も謳歌したい方なら、是非お薦めしたい内容です。 私は、このすばらしい講座をあなたに提供できることに、興奮しています。あなたも、是非、この興奮を体験してください。あなたに今までとは全く違った素晴らしい世界が開けることを楽しみにしています。 開発者:ポール・シーリィからのメッセージ 私はこれまで、通信教材テープで学ぶことを楽しいと感じたことがあり ません。
そこで、いざ自分がそれをつくることになったとき、 それは何よりもまず私自身が聞きたいと思うものでなくてはなりませんで
した。開発に18カ月をかけた末、ようやく自習用教材「フォトリーディ ング・ホームスタディ講座」ができ上がりました。
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