(インタビュワー 松脇美千江さん。ゲスト 吉川裕一さん 対談録小冊子付き)
望月が体当たりする中で掴んだ生きがい論!どうせ生まれたからには一回限りの人生、生き甲斐を持って充実して生きたい、というのは誰もが願うことでしょう。
それでは生きがいを見つけるには、どうしたら良いのか?
望月が生きがいを喪失し、その後見つけるまでの3回のパターンを例に取り、解説。またとっても大変な時期に差し掛かった時こそが、生きがい探索の一番のチャンスだということを図などを参考にしながらわかりやすく解説します。
体当たりする中で掴んだ生きがい論をお聞きください。
- 生き甲斐について深く考える時
- 試練と生き甲斐
- 座標軸で見る位置づけ
- 「生き甲斐無し試練はあり」は大きなチャンス
- 熱中できる対象を探すコツ
- ストレス少なく、タイム・マネジメントに取り組むには?
- 夢を最優先に生きる3つのコツとは?
- 行動を起こし熱中できることに絞っていく
- 一里塚の設定
- 宝地図の活用
- 焦点を絞ると後押しがくる
- 宝地図と御褒美
- 圏外だった生徒がトップ校へ
- ワクワクの芋づる法則
- 宝地図と成功体験
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